グリーンおじさん雑記帳

VRChatでの日々やVRまわりのことに関するメモなど。

【告知】VRC1989年以前爆誕会 2025年3月分(第127~128回)定例飲み会

Xアカウント(https://x.com/Nakayoshikawa_v)が1/27に凍結されてから異議申し立てしていますが復旧の見通しは立っていないので、いつもXで行っていた定例飲み会の告知をここにも書いておきます。会のDiscordに入っている方以外への周知をしたい方はこの記事を使っていただければと思います。

 

VRC1989年以前爆誕会 2025年3月分(第127~128回)定例飲み会の告知です。

  • 開催日時
    • 第127回:03/08(土)22:00開場・22:05乾杯
    • 第128回:03/22(土)22:00開場・22:05乾杯
  • 参加条件:1989年以前生まれ(自称)
  • 参加方法:代表にJoin。代表へfriend申請時はお手数ですがMisskey,Discord等で連絡下さい。
  • その他:途中入退場可。Quest未対応。
  • 情報交換用Discord

VRC1989年以前爆誕会ポスター

第126回定例飲み会の集合写真

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【告知】VRC1989年以前爆誕会 第126回定例飲み会

Xアカウント(https://x.com/Nakayoshikawa_v)が1/27に謎に凍結をされてから異議申し立てしていますが復旧の見通しは立っていないので、いつもXで行っていた定例飲み会の告知をここにも書いておきます。会のDiscordに入っている方以外への周知をしたい方はこの記事を使っていただければと思います。

 

VRC1989年以前爆誕会 第126回定例飲み会(02/22(土)22:00開場・22:05乾杯)の告知です。

  • 参加条件:1989年以前生まれ(自称)
  • 参加方法:代表にJoin。代表へfriend申請時はお手数ですがMisskey,Discord等で連絡下さい。
  • その他:途中入退場可。Quest未対応。
  • 情報交換用Discord

VRC1989年以前爆誕会ポスター

第125回定例飲み会の集合写真

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【告知】VRC1989年以前爆誕会 第125回定例飲み会

Xアカウント(https://x.com/Nakayoshikawa_v)が1/27に謎に凍結をされてから異議申し立てしていますが復旧の見通しは立っていないので、いつもXで行っていた定例飲み会の告知をここにも書いておきます。会のDiscordに入っている方以外への周知をしたい方はこの記事を使っていただければと思います。

 

VRC1989年以前爆誕会 第125回定例飲み会(02/08(土)22:00開場・22:05乾杯)の告知です。

  • 参加条件:1989年以前生まれ(自称)
  • 参加方法:代表にJoin。代表へfriend申請時はお手数ですがMisskey,Discord等で連絡下さい。
  • その他:途中入退場可。Quest未対応。
  • 情報交換用Discord

VRC1989年以前爆誕会ポスター

 

イベントとは関係ないですが最近よく飲んでる日本酒(これの生酒版)

 

 

2023年も雑に振り返ります

振り返りの記事しか投稿しないブログになってしまった。VRC関連以外で別にブログ持ってるので、VRCでの活動が低調になるとこちらには書くことがあまりなくなってくるんですよね。それじゃあブログを統合するかというと、それはあまり考えていなくて、参加するコミュニティ毎に別々の経歴と性格を持っているくらいの感じで生きていくのが私には生きやすいです。

さて、振り返りをやっていきましょう。時間もないのでサクッと。

1月:5年間を振り返っていた

World「VRChatここから始めました -Kokokara JP-」が公開され、VRChat史を眺めながら回想にふけっていました。

2018年3月からVRCを始めました

VRC1989年以前爆誕会も載っている!

2月:90年代にタイムスリップしていた

World「Onnon_Nostalgia1999」が公開され、懐かしいと思いつつ「この高校生金持ってるな……」と思いました。90年代にタイムスリップと言えば今季アニメ『16bitセンセーション ANOTHER LAYER Layer』ですね。これも懐かしいなーと思いながら途中まで見て、終盤はなんかすごい展開になったなーと見てました。

卒業した学校の赤本があった

3月:ぽこピーランドで遊ぶ

ぽこピーランドで遊んだり酒を飲んだりしていました。

ぽこピーランド

4月:花見と称してVRの桜を見ながら酒を飲む

桜のワールドの写真が多いこと以外はいつもの飲酒VRCでした。

花見会場

5月:オンライン日本酒試飲会2023夏を開催

テーマは「ロックにして美味しい日本酒」。私からは「飛良泉 飛囀 鵆」を紹介しました。

igaguri.wixsite.com

オンライン日本酒試飲会2023夏 集合写真

6月:プラチナさんに新衣装を着せる

じめじめした季節なので普段より涼しい感じがいいかなと思いシンプルオフショルワンピをプラチナさんに着せてみました。

booth.pm

SilentClub入り口で撮影

7月:SilentClub5周年おめでとうございます!

行く頻度は変わりましたが5年間週末深夜に通い、ここから始まったフレンドも多くいます。疲れて誰とも会話したくない時でも強制ミュートゆえ安心できる場所でした。これからも時々顔を出していきたいと思います。

SilentClub入り口(5周年記念版)で撮影

8月:ふしみさんから肖像画をいただく

いまTwitterとVRCで使っているアイコンのおにころプラチナさんの絵をふしみさんからいただきました。その後誕生日にもプラチナさんイラスト、翌月には歴代アバターのアクリルスタンドをサプライズでいただいたのでとても嬉しかったです。やっぱり自分のアバターの絵や立体物を作ってもらえるのはひとつの夢ですからね。

おにころプラチナさん

歴代アバターのアクリルスタンド

9月:RESONARK 4をやってた

World「RESONARK 4 ELVES Pt․1 - RhythmGame - v4․0․4」で音ゲーをやってました。久しぶりにVRCで汗かくほど身体を動かしました。

Result画面の中で動くの好き

10月:プラチナ仲間が増える

普段VRCやっているとプラチナさんを使っているのはもう自分しか居ないのではないかと思ってしまいますが、プラチナ集会で同志たちと出会えました。喋っても余計なことしか言わない気がするので半分無言勢くらいの感じでプラチナさんたちを眺めています。毎月開催してくれるあるけよさんに感謝!

プラチナ集会 集合写真

11月:がーねっとにゃんこ強化期間

1年くらい着続けているがーねっとにゃんこの展示がメタフェスに出ていたので記念撮影しました。

booth.pm

メタフェスのがーねっとにゃんこの展示の前で

12月:VRC1989年以前爆誕会 定例飲み会が第100回を達成

少なくとも100回までは続けようと思っていたVRC1989年以前爆誕会 定例飲み会がついに100回目に。5人以上の規模で集まったり、初めての人と会ったりすることが不得手な自分がよくここまでやってきたと思います。200回まで続くかどうかはわからないですが、変わらないで同じ場所に立ち続けること*1は弱みであると同時に強みでもあると思うので、無理のない範囲で続けていきたいと思います。

VRC1989年以前爆誕会 第100回定例飲み会 集合写真

最後にAmazonアソシエイトのリンクを置いておきます。これを踏んでから適当に色々買い物すると私にお年玉が入る仕組みです。年越し生クリームチョコをいま食べています。

それと『響け!ユーフォニアム3』をよろしくお願いいたします。

anime-eupho.com

*1:何もしないという意味ではなく、変わっていく世界の中で変わらないためには常に走り続ける必要があります。

2022年も雑に振り返ります

いつもの年末ぎりぎりになって雑に書き散らすやつです。

1月:アイドルを見た

無月さんたちのアイドルライブを見ました。なおこの時使ってた制服メープルさんは離れたところから見ると服が消えてしまうという恐ろしいことになっていたことが後に判明する。今は対処済。対処方法を教えてくれたえすてんさんに感謝!

アイドル無月さんとツーショット

2月:えぬさん、かくしむさんと飲む

まずは激務仲間かつ日本酒好きということで気になってたえぬさんを誘ってサシ飲み。4時くらいまで飲んで「普段は0時くらいには寝ていると聞いていたのに悪いことしたな……」と思ったんですが結局その後も飲む度にかなり遅い時間まで飲むことになります。

えぬさんとサシ飲み

さらに2021年末に東京五輪の「おもてなし」を「てやんでい」と言い換えてゴリ押しするネタ一本で爆笑してくれたかくしむさんも交えて3人で飲み。ここからだんだん定期的に3人で飲むようになっていきます。

2月23日4時15分解散前の写真

3月:まだポピ横をぶらつく余裕があった頃

Publicポピ横で輪には混ざらずに人々の営みを眺めるのが好き

4月:花見会場を作り、シティポップを聴く

VRC1989年以前爆誕会の会場をそろそろ新しくしたいなーと思い、練習として花見会場を作り、invite+でインスタンスを立てて一緒に飲みたい人はReqInviteどうぞーという運用をしていました。来年2月以降仕事が少しは落ち着いてきたらワールド作りも上記形式の飲み会も再開したいですね。できるのかかなり不安があるけど。

BGMはだいたいシティポップでした。私の世代だと、子供の頃に親が聴いていた音楽として導き出される懐かしさもあると思うけど、Youtubeのコメントとか見てるともっと普遍的な懐かしさみたいなのがありそうだと感じる。

ワールド制作再開の手始めに作った花見会場

焼酎試飲会もありましたね

5月:夏を再び壊す

夏を壊して思ったことは以下を参照。VRC以外では新しいことにチャレンジできているけど、VRCではこの記事に書いたチャレンジが進んでないのが残念。

jade-stern.hatenablog.com

通算3度目、KOUさんとは2度目の夏壊し

6月:プラチナさん導入

初めて見た瞬間、自分がVRの世界で過ごす理想形に近い姿だと思ったので、即購入即導入しました。最初から理想的な姿だったので改変の必要はほとんどなく、行った改変は、目を少しいじったのと、自分が以前から付けているアクセサリを継承させて私だということをわかりやすくした程度。この頃から私が使うアバターはメープルさんかプラチナさんの二択状態になります。

booth.pm

ハイライト有の頃の貴重な写真

7月:DiscordでチームTeyan-Dayグループを作る

既にえぬさん・かくしむさんとは時々飲む間柄だったけど、DiscordでチームTeyan-Dayグループチャットを作ったことでその流れが定着化したと思います。VR飲み以外でもグループチャットで日常のくだらないやり取りや真剣な相談事など色々話せたと思います。3人で飲んでる時のReqInviteについて、最近は間が悪いことが多くて良い回答をできることが少ないのですが、完全クローズでやるつもりもないので、私の元気が残ってる時はその時の場の空気とか色に適合しそうな感じなら承認します。1月いっぱいくらいはたぶんあまり元気残ってないですw

7月16日の飲み会

8月:Vket会場で飲んでた

これといったイベントはないですが、Vket会場で飲みながら大阪出張してた頃の思い出を語るなどしていました。あと『リコリス・リコイル』の話をよくしていた。

オフ会でよくあるやつをVket会場で再現

9月:日本酒試飲会に参加

もともと忙しかった仕事がさらに忙しくなっており、日本酒の選者としては参加できませんでしたが、運営の手伝いと日本酒を味わうことはできました。美味しいお酒を紹介してくれた皆さんに感謝!

オンライン日本酒試飲会2022秋

10月:Indexコントローラーを使い始める

Valve Index自体は2019年末あたりから使ってるんですが、VRC民には珍しい、新しいものへの適応をできるだけ避けようとする人間なので、HTC VIVEのコントローラーが使えるうちにはそちらを使おうということでVIVEコンを使い続けていました。しかしいよいよVIVEコンが反応しないことが増えてきてイベントの主催時にそれが起きると困るので、完全にVIVEコンが壊れる前にIndexコンに移行しました。

Indexコン使い始めたらやりたかったやつ

11月:仕事が絶望的に忙しくなってくる

仕事が絶望的に忙しくなってきて、今が何曜日か全然わからないような感じで昼夜働いていたので、11月12月はあまりVRCにログインしていないです。また、がん検診で陽性の結果が出て検査と予防的な手術を行ったので(結果としては現時点ではがんのものはなくて、将来がんになりそうなものを取っただけ)それも合わせて精神的な余裕がなく、VRCにログインした時も限られた人にしか会っていないです。この2正面作戦を強いられていた時に支えてくれた人たちには本当に感謝しています。

目先に危機が見えている分、老後資産が溶けていくのは割とどうでもいいという感じで見てました

12月:なんとか年内の仕事から逃げ切る

クリスマスイヴやクリスマスも仕事してましたが、なんとか残りの仕事は三が日明けにやればよい形にして、仕事納めしました。爆誕会の定例飲み会を月1回だけでもできたのは良かった。来年は2月以降は月2回開催に戻すことができればいいなあ……。

11月に今後の人生について色々考えさせられたのと、てやんズが人生を切り拓いていくのを見て刺激されたのとで、基底現実側でも色々と新しいことをやろうとしているので、仕事が落ち着いても当面の間はVRCでの活動は低空飛行かもしれないです。ただ今後もVRC人生やっていきたいので、来年もよろしくお願いします。

やっとfriend onlyインスタンス立てるだけの精神的余力が復活

最後にAmazonアソシエイト活動しておくので、このリンクを踏んで何か適当なものを買うと私にお年玉が入ります。リンク用に選んだ商品は『アキバ冥途戦争』。今シーズン最も好きなアニメのひとつです。『ぼっち・ざ・ろっく!』も最高ですがそちらは私以外にもどんどん推してくれると思うので。

VRChatをやり始めて5回目の誕生日を迎えた(1週間以上前に)

半年に1回くらいは更新した方がいいかなということで、ちょうど少し前に誕生日だったし、VRChatをやり始めて5回目の誕生日を迎えて思ったことを書いておこうと思う。

 

前にも書いたようなことも多いかもしれないけど、私のブログで私が何度も同じことを書いても困る人は基本的にいないだろうから(もしかしたら未来の私が困ることはあるのかもしれないが。成長するための時間を反芻に使っちゃったって)、気にせず書いていく。

 

VRChatをきっかけに救われた、と言えるような気もするが、本当にそうだろうか。これまで生きてきた年数の3分の1くらいは消化試合みたいにして生きてきて、そのまま適当に死んでいこうと思っていたところだったのに、もっと生きていたいと思わせられるというのは、なかなかしんどいことではないか。「生きることは戦うこと」と真紅も言っている通り、もっと生きていたいなら戦わねばならない。戦うのはしんどい。無駄にしてきた月日を思うのもしんどい。だから救われたかどうかという判断は難しいが、私の人生が色々と変わったのはたしかだ。まあ、今はこう考えることにする。消化試合みたいにして生きてきた時間も含めて私には必要な熟成期間だったのだと。10年(仮)もののNakaYoshikawaですよ、こいつは普通は1年(仮)かかるところを10年(仮)かけなきゃいけない特別製なんだと。

 

この記事は誕生日のちょっとしたあとがきみたいなものだから簡潔な謝辞をもって終わりとする。

人付き合いは面倒なのでやめたいと思うこともあるが面倒だからこそ(あるいは単に付随しているだけか、よくわからないが)人生に生きる意義ができるのかもしれないと思う。フレンドの方々やポピー横丁で一度だけ会って飲んだ人々、最近毎週のように飲む仲間であり人生の岐路における選択に気づきを与えてくれるてやんズたち、そしてもう私の日常の欠かせない存在となったKOUさん、ありがとう。これからもよろしく。

 

しょうもない記事なのでサイレント更新(Twitterには上げない)しておきます。

 

最近よく飲んでる知多貼っておきます。ここからAmazonに飛んで何かしらお買い物をするとAmazon アソシエイト・プログラムのパワーにより私にお小遣いが入ります。

『メタバース進化論――仮想現実の荒野に芽吹く「解放」と「創造」の新世界』感想

思ったより地に足が付いていてまっとうな内容だった。日本バーチャルリアリティ学会の会長が推薦するのも頷ける。まっとう、というのは、本書の言うところのメタバース原住民*1であり、上級VR技術者*2に認定されており、そしてどちらかといえば世間の奇異の目に晒されるよりは穏やかなソーシャルVRでの生活を守っていきたいと思っている、そんな私の視点から見てということだ。

 

FacebookのMetaへの社名変更で世間に知れ渡ったメタバースという言葉。メタバースの定義については諸説あるが本書では『バーチャルリアリティ学』(前述のVR技術者認定の教科書でもある)の四要件を拡張した七要件(①空間性②自己同一性③大規模同時接続性④創造性⑤経済性⑥アクセス性⑦没入性)を満たすオンラインの仮想空間をメタバースと定義している。本書はメタバースについて、現在(2022年)「必要最小限のメタバース」として既に存在しているソーシャルVRに住む「メタバース原住民」に対して行なわれたソーシャルVR国勢調査*3を足がかりにして、その現在と未来像を語る。

 

メタバースの現在について語るにあたってソーシャルVR国勢調査を参照していることは本書の内容に一定の説得力を与えていると思う。このような調査の結果がなければ「個人の感想」で終わってしまい、VRでの強烈な体験をVR未経験者に語ることの難しさも相まってかなり胡散臭いものになっていたかもしれないと想像する。同様の調査が今後も毎年実施されると良いと思った。また、これは私がたまたま平均的なVRChatユーザーだからだと思うが、調査結果や著者がソーシャルVRで体験してきた物事については私の肌感覚に違わない内容だった。

懸念していたのは「お砂糖」「ファントムセンス」といったソーシャルVR界隈独特の言葉の取り扱いだが、著者なりに注意してそれらの言葉を取り扱っていることが伝わってくる書き方だった。例えば「ファントムセンス」についてはソーシャルVRユーザーの感じたそのままを表現するだけだとかなり怪しい文章ができあがってしまうと思うが、そこにクロスモーダル現象と共感覚という原理の説明を付けることで、未体験の人間にも伝わるものになっていると思う。

 

メタバースの未来について語っている部分は著者の人間観とか世界観に依拠するところが多く、必ずしも同意する内容ばかりではなかったが、ソーシャルVRでの実体験に基づいてこういうことを言いたくなるのはとてもわかる気がする。強めの言葉を少し弱くすれば私の思うことともそれほど違わないとは思う。

また、「魂」とか「本当の自分」という言葉を私はできるだけ使用することを避けるので、ねむさんのツイートや出演番組を見ていてモヤっとすることがこれまであったのだけど、本書を「おわりに」まで読んでようやく腑に落ちた。使う言葉は違うけど、ソーシャルVRに定住するまでの自分の心の動きを思い出せば似たようなことを思っていたと思う。

 

誰かからメタバースについて(「百見は一体験にしかず」ということは承知の上で)何か一冊本を紹介してよと言われたら私は「ちょっと癖はあるけど」と言いながら本書を紹介するだろう。

*1:ほとんどVRChatにしか入ってないが滞在時間4,000時間ほど

*2:簡単な試験で取れるものであり私は技術者というより蘊蓄をちょっと知ってる人という程度

*3:https://note.com/nemchan_nel/n/ne0ebf797984c